書くこと無くなったから日記を書こうと思うけど誰も読んでくれない問題に対処する

こぼれ話

なんだと!もう11月ではないか!

あまりにも時間の過ぎてゆくスピードが速すぎて、速度超過で免許停止にして欲しいところです。

一説によると、時間の経過を早く感じるのは歳を取ったせいなのだそうで、そういうことなら致し方ないと諦めの境地な本日の午後。

やることはあるんだけど、何か文章を書きたいので、何か書いてます。

こういう場合、日記でも書けば良いのですが、子供の頃から束縛されるのが嫌いだったので、日記を書かなければ~!という決まり事を作るのには抵抗があるのです。

おっさんなのに反抗期です。

でも最近、日記っていうのも良いなと思うんですよね。

その日にあったことを、ただ書き残す。

1日生きてりゃ、何らかの面白いことか驚くようなことは起こるわけで、それを書き記せば日記の出来上がりじゃありませんか。

ただし問題がひとつ。

そう、誰も読まないんですよね、日記。

当然ながら、自分でも読まない。内容を知ってるから。

そうなると、何のために書いているのかっていう理由を求めてしまうのが人のさがちゅうもんです。

誰かが読んでくれそうな日記じゃなきゃ、書いてる意味がないのかもしれません。

ということで、誰か読んでくれそうな出来事が起こったら、それを日記に書きます。

そんな驚くような出来事に毎日遭遇することはないので、たぶん毎日は書けません。

おそらく、1週間に1本・・・

いや、1ヶ月ごとかな。

毎日書かないので、日記とは呼べません。

月記です。げっき。

「げっき」ってなんだ?

そういうわけで、皆様に読んでいただくために、今後は月1回は何か書きます。

ザ・GEKKIです。

お楽しみに。